インド人ITエンジニアを採用すべるべき理由とは

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優秀なインドITエンジニアコロナ下で採用するには

まずはこちらの動画をご覧ください

インド人ITエンジニアを採用するのって難しいと思われていませんか?

コロナで海外の人材が流動的に動かなくなってしまいストック状態が続いていますよね。

今回のコロナ下で様々な課題が浮き彫りになったのも現実ですよね。

リモートワークが推奨されたり、オフラインで売っていた商品をオンライン化にしたり、

リモートになった事で改善しなければならない事業の課題など、あげればキリがないかもしれませんね、

そんな中でIT人材がより必要だと思われた経営者の方多くないですか?

社内にIT人材がいなかったり、いたとしても保守運用レベルで開発などはできない

IT人材で会社のイノベーションに力をかせるレベルではないと思います。

もしその人材を日本人で雇おうと思うと、人件費で馬鹿にならないですよね。

もし外注したとしても外注費も高いですし、

その経験が社内の経験の蓄積にはならないですよね。

今回のコロナでどのようにして固定費を下げながら、

イノベーションを起こしていくかが悩みどころの一つとしてあるかもしれません。

今回は固定費をできるだけ下げて、リスクなくとても優秀なインド人IT人材を

採用できる弊社のサービスをご紹介させていただきたいです!

まず、今回のサービス名「IJJ Remoto」は簡潔にいうと、

インド現地にいる優秀なインド人ITエンジニアを

リモートで採用できるというサービスです。

現地インドに法人を持っており、現地に1000人以上のITエンジニアを囲っております。

リモートでの採用ですと、弊社の即戦力として

インド人ITエンジニアをすぐに採用することができます。

いきなり外国人を雇用するのに懸念がある会社様向けにも1ヶ月からの業務委託プランもございます。

また、自社に英語を話せる人材がいなければブリッジSEのセットプランもございます。

コストが安い

日本人SESよりも断然にインド人ITエンジニアの方がコスト安く、
技術クオリティも高いです。

最短1ヵ月単位での契約期間でもOK
 
 
通常、オフショア開発は6ヵ月や1年以上の契約期間が求められますが、
IJJ Remotoは最短1ヵ月単位からの契約でも可能なので、お試し感覚でも採用することができます。
 
 
 
自社に合った雇用方法を選択可能
 
 
インターンシップ、リモートSES@インド(1名から利用可能)、ラボ型開発、正社員雇用と御社に合う形態でリソース確保が可能です。
 
 
形態変更も自由に可能
 
 
(例:インターンシップ➡リモートSES@インド or 正社員雇用など)
有料人材紹介業の資格保持会社のため、御社にあった優秀エンジニアを正社員としてご紹介も可能です。
 
御社とエンジニアのコミュニケーション支援あり(ブリッジSEの提供)
 
 
英語でのコミュニケーションに自信が無い企業様には、ブリッジSE支援を提供させていただきます。
 
 
リテンションサービス
 
 

インド人ITエンジニアを採用したとしても文化の違いや考え方の違いで上手くコミュニケーションがとることができずにやめてしまったりすることもあります。

それは、会社側・エンジニア側双方の課題があるためにミスコミュニケーションが起こってしまいます。そこで弊社が人事コンサルとしてスムーズに双方のコミュニケーションが上手く行くようにもサポートします。

まとめ

経済産業省も伝えているように、2030年には日本人のITエンジニアが60万人も足りなくなる未来がすぐそこまで来ています。まだ体感的に感じることはできませんが
データというfactがある限り現実は
そうなってしまいます。

そうなった時に今の時代ITを絡ませたサービスに転換しなければいけない時代の中でスピード感の持ったITエンジニアを採用を先にしておかなければなりません。

気づいた頃には日本人の優秀なITエンジニアは流動性がなく、あなたの会社にはいないかもしれません。

そうなる未来が予想された時にどのような行動をとるのか、不確実性の高い社会の中で生き残るため優秀な外国人ITエンジニアを採用しましょう。

今のうちに社内にグローバルな人材を入れることへの抵抗を無くさないと、10年後、早くて5年後には完全に社会の変化スピードについていけなくなるでしょう。

是非一度インド人ITエンジニアを採用してみませんか?